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WBC、日韓戦なき寂しさ 韓国、前回に続き1次敗退 [今日のシナ・チョン]

 WBCで日本のライバルといえば、やはり韓国だろう。第1回大会は準決勝、第2回は決勝が「日韓戦」となり、いずれも日本が勝った。特に第2回決勝は、イチローの決勝打のシーンとともに名勝負として語り継がれている。WBCで日韓は1次、2次リーグを合わせ通算8度対戦し、4勝4敗と拮抗(きっこう)している。
そのライバルがA組で2連敗し、1次リーグで姿を消した。韓国は前回大会に続く1次敗退となり、今回もWBCでの日韓対決は見られなくなった。
 A組はWBC初の韓国開催だったが、現地を視察した大会関係者によると、韓国戦でも球場は盛り上がりに欠けるそうだ。大リーガーの不参加や主力選手のけがが要因といわれる。「政治問題が注目を集め、野球への関心が減っているのでは」という韓国紙の報道もある。日韓戦の熱気を知る身としては寂しい限りだ。
 今秋には日本、韓国、台湾の代表による「アジア・プロ野球チャンピオンシップ」が開催される。大会成功には好敵手の存在が欠かせないのだが。(吉村良二)

[ソース] http://www.asahi.com/articles/ASK38436NK38UTQP00P.html 2017年3月8日23時57分

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 わたしのブログでチョーセン系の「朝日新聞」の記事を載せるのは、たぶんはじめてでしょう。でも、いや~~~ こんだけの朗報はないですよね~~~。なんせ、日本代表が今後 南チョーセンとあたることがないわけですから。実は秋田ではTBS系のテレビ放送がないため、WBCが行なわれていることを知りませんでした。

 「アサヒ新聞」に限らず日本の腐れメディアは日チョン戦を「永遠のライバル」とか宣っていますが、普通の常識をもった日本人であれば このフレーズに違和感を覚えているでしょう。私もそうですが「永遠のライバル」って何?。でも今回は「永遠のライバル」というフレーズを聞かなくてすむようで・・・・・・・・、ラッキーっ・・・・・・・。ただ・・・・・・・・、台湾が予選落ちするのは残念!!!。



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