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日本の国宝にハングルの名前の落書き?…現地警察が捜査へ [今日のシナ・チョン]

日本の国宝建築物に韓国人が刻んだとみられる落書きが見つかり、現地警察が捜査に入った。

8日(現地時間)、朝日新聞によると、奈良市の東大寺で国宝の法華堂(三月堂)に韓国人の名前とみられる「イム・チェヒョン」という落書きが刻まれているのが見つかり、奈良県警は文化財保護法違反の疑いで捜査を始めた。

 奈良署によると、この落書きは西側の高欄(欄干)の西面に縦約10センチ、横約40センチの範囲で刻まれている。

  落書きはこの日 東大寺の職員が見つけ、午後5時50分に警察に通報した。奈良署は近くの防犯カメラの映像の分析などを進めているという。
2017年08月09日09時11分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]  http://japanese.joins.com/article/174/232174.html?servcode=400&sectcode=430&cloc=jp|main|top_news
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 日本政府は真剣に「ヒトモドキ」生物のビザ緩和停止を考えるべき。あいつら日本に来ても仏さまを盗むとか、お地蔵様の首を切るとか、神社仏閣に放火・棄損するとか、強姦・強盗するとか、勝手に股を広げるとか ・・・・・・・・・・、日本でろくなことをしない。当然、自国にまともな文化財がないから、その価値がわからないのだろう。
 ま~~~、あるいは日本に入国した際、額に「朝」の字を刻印してもらうと、わかりやすいし警戒もできるのだが、入国させないことが一番 重要。
 相互主義で日本人の「ヒトモドキ」国入国のビザを厳格にしてもらっても結構。これで不利益を受ける日本人はほとんどというよりまったくいないのでは。

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